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leftoverS

思考、思案の残飯。ようは日記です

覚書

マウスとキーボードを変更しまして

マウスの「ジェスチャー」機能はスコブル使えます。ゲーム向き機能ではないんですが「カット」「コピー」「ペースト」などを振り分けておけば通常のOS作業が楽です。すごーい

キーボードは3つの機器とのペアリングを切り替えれるので、「スマホ」「PC」「ノート」とペアしとけば私の環境では楽です。すごーい

で、今回の問題点はPCに刺してる「Bluetoothドングル」でした。

LBT-UAN04C2」

機器の問題つーよりドライバの問題

PCをアンプと繋ぐ際にBluetoothを使用し、M336マウスを追加。

この時点で問題は無かったんですが、K480BKキーボードを繋いだ途端ノイズが走る走る・・・光ケーブル使う時なんか特に酷い。

そもそもこのドングル、アンプ以外の機器と使用してない時、スリープした上に再使用した時マウスのドライバ勘違いとかします。カスタムジェスチャー忘れます。ひっどーい

Windowsの純製ドライバなら全ての問題が解決しますが、

このLBT-UAN04C2」。最大の売りが「apt-X」対応です。音質は素人耳でわかるほど良くなります。スマホスピーカーとソコソコのイヤホンくらい違います。

他機器ともちゃんと接続を維持しつつaptXを維持できるものなら、もっと大型化してもいいから作ってもらいたいもんです。ドライバソフトの問題なんでプログラム畑なら良い対策あんのかな?

 

他機器と喧嘩ひどいのでアンプ接続はオンラインにしたよ、というションボリ話でした。ほんとひっどーい